バクーの火の山ヤナル・ダグ観光とトビリシへ鉄道移動(2017年10月30日~31日)

がまるじょば!(グルジアの「こんにちは」らしい)

今回はバクー近郊の火の山ヤナル・ダグへ行って、夜にトビリシ行きの夜行列車に乗りました!

朝飯は、パン続きで温かい物が食べたくなったのでカップ麺。

四角い形状のカップ麺って、日本人的には「途中でお湯を捨てる汁なし麺タイプ」と思いがちですが、普通に汁あり麺でした。固定観念って怖い。

汁が無いように見えるのは、汁が残ると処理が面倒なのでできるだけ少量のお湯で作ってるからです。

午前中は今後の予定を立てたり悩んだりして、11時頃にいったんチェックアウトして、荷物を置いてお出かけ。またにゃんこがしました。

「周囲の状況が分かった方が良い」と先日ご意見頂いたので、洋服店のドアの前にいる様子を撮ってみました。

堂々と店の出入り口に座ってこのドヤ顔。

 

今日は火の山を見に行くのです。なんかすごそうでしょ!

と、地下鉄に乗ろうと最寄りのサヒル(Sahil)駅に行くと、なんと工事中で利用できない!仕方ないので次に近い地下鉄駅へ・・・

って、昨日来たバクーセントラル横の地下鉄駅(28May駅)へ来てしまいました。今日の夜も来るのに。なんだこの二度手間感。

適当に券売機で切符を買うと、ICカードみたいなのが出てきました。

・・・ん?小銭が少なかったから20マナト入れたらお釣り返ってこないんだけど!?(´・ω・`)券売機、英語切替ボタンに気付かずにアゼルバイジャン語でなんとなく操作してしまったせいで、ICカードに20マナト(≒1,338円)がチャージされてしまったようです。

先日の日記のコメント欄でエラソーに『熟練旅人なので常に小銭持ってるんだぜベイベ(うろ覚え)』って言ったのが恥ずかしいです。あっさり機械に20マナト持ってかれてしまいました

まぁ、払い戻しできるやろ・・・ととりあえず買ったICカードで駅構内へ。後で確認したら1回の乗車で0.2マナト引かれていました。

ホームまで凝ってる。そろそろ重厚な造りはお腹いっぱいのような気もしてきましたけど。

車両はナチュラルに古そうです。

路線図。

赤と緑の色分けって色弱の事考えてないな・・・と思っているうちにコログル(Koroghlu)駅到着。

217番バスに乗車。このバスの話はロンリープラネットのサイトに載ってます。運賃は1回の乗車で0.2マナト(≒13円)です。

バスは運良く出発直前のに飛び乗れました。結構な本数走っていたようなので、待っても15分くらいだと思います。

バスで走ってる途中、鉄塔みたいなのがやたら立っている広大なエリアがありました。

どうも石油を掘っているみたいです。

アゼルバイジャンの経済はこの無人で動く機械が支えているのか・・・。行けども行けどもこのエリアが続いていました。夜に見たらちょっと不気味そうだ。

 

30分程揺られて終点のヤナル・ダグに到着。入場料2マナト(≒134円)払いました。

他の旅行者のブログだと、入場料2マナトプラス、カメラ持ち込みで2マナトの計4マナト取られたと言っていましたが、カメラぶら下げてても何も言われませんでした。座っている人によって言う事が違うのかもしれません。

 

お待ちかね、これが自然にガスが噴出していて勝手に燃え続けている火の山ヤナル・ダグだ!!

(・´ー・`)ドヤァ

・・・・・

小さいとか言うなぁぁぁ!ヾ(‘ω’)ノ”

ここはこれが精一杯なの!トルクメニスタンの地獄の門とは違うの!

なんでも、70年近く前に、ポイ捨てしたタバコの火が引火してからこうやって燃え続けているんだそうな。70年後まで利益を生み続けているタバコのポイ捨てなんて、世界にそうそう無いんじゃないでしょうか。人生何があるかわからんもんです。

小さい割にはけっこう熱いし、ずっと燃えっぱなしなのは実際に眺めていると不思議な感じです。

バクーから手軽に来れるので、けっこう人気のようです。

丘の上からの眺めも良いです。

周囲にはこれ以外には特にありませんw

同じ番号のバスに乗って、またコログル駅へ。

途中バスから墓地が見えたのですが、すべての墓石に肖像画が描かれていました。

たいていの人は肩から上の証明写真のような構図の肖像画なのですが、大きい墓石だと全身の肖像画なんてのもありました。写真じゃなくてイラストなのが味がありました。

 

帰りはやたら混雑していました。まだ14時前なので帰宅ラッシュには早いと思うんですけど。

ラッシュでびっくりしたんですが、バクーの列車の扉は情け容赦なく閉まります。何か挟んだら開くなんて挙動は一切せず、カバンが挟まっていようが人が挟まっていようが、扉はゴリゴリ閉まろうとします

人を挟んだまま出発しないように、ホーム側に駅員が立っていて、小さい標識みたいなのを掲げて出発して良いよって合図を出すルールになっているようでした。これ駅員がぼーっとしてたら結構マズくないか・・・?

帰りは、バクーセントラル(地下鉄駅名は28May)もホテルの最寄り駅も通り過ぎて、地下鉄の端の駅、イチャリシャハー(Icharishahar)駅まで。

カスピ海沿いの公園を歩いて

見に来たのはこちら!!!

・・・・・。

えーと、先日展示でテンションが上がったサバイル城(Sabayl Castle)の実物です。

ブログ書いた後、グーグルマップで見つけたので来てみました。わかっちゃいましたが、この角度だとわけわからんですね!遠いし!

遠すぎて300mmレンズでもよく写りませんが、雑草が生えてて鳥がわんさかいるように見えます。

夏草や、つわものどもが・・・と詠みたくなりますね。どうでも良いけど松尾芭蕉に世界一周してほしいです。

よし、バクーはこれでお別れだ!と宿の方へ戻ります。

 

宿の近くでごはん。カップ麺だけで半日動くのはかなり限界でした。宿の近くで指さし式の食堂を見つけたのです。

ポテトサラダ。

ポテトサラダ

マヨネーズの酸味と油分が少ないので、日本で食べるポテトサラダとはイメージがちょっと違います。あっさりしてぼやっとした感じの味です。これはこれで良い。

牛肉のスパイス煮込みと、トマト風味麦ごはん。

牛肉のスパイス炒め

牛肉が柔らかくてうまし!アゼルバイジャンは煮込み系が手堅いな。麦ごはんの食感が好きなので、麦だらけのごはんは嬉しい(*´ω`)

しかし、観光地に近いからか10マナト(≒669円)もしました。

「ジャッキーチェン!」と声を掛けて来た清掃のおじさん。

あ、ジブリだ。

ちょっと待ってそんなラブリーなカオナシ知らない

アゼルバイジャンでもハロウィンは祝うようです。

 

さて、朝やっちまった20マナト入れたICカードですが、コログル駅でもイチャリシャハー駅でも払い戻ししてくれませんでした

駅員に門前払い食らったのですが、通行人で親切な人が多く、必ず英語ができる人が通りかかって通訳してくれました。通訳してもらった結果、「ここでは払い戻しはできないけど、28May駅(バクーセントラルの横)ではできるかも」と言う情報を得る事ができました。

で、28May駅の駅窓口に行ってみた結果、

戻って来ましたーーーーー!ヾ(*´∀`)ノ”

※駅側が細かいお金が無かったので、カード発行料2マナトと今日使った分0.4マナトを払って、20マナト札で返してもらいました。

いやいや、危なかったです。危うく17.6マナト(≒1,178円)を捨てる所でした。ブログによっては「バクーの交通ICカードは払い戻し不可」って書いてる人もいますが、バクーの交通ICカードは28May駅で払い戻し可能でした。ミスった人は28May駅に行きましょう。

安心したのでついホットドッグを買ってしまいました。2.7マナト(≒181円)

うまし。

 

バクーセントラル駅は、正面のように見えるこの古い建物からはもう入れないようになっていました。

現在の出入り口は、新しい駅ビルの方です。移転したケンタッキーが出入り口の目印。

駅ビルの2階が待合室とプラットフォーム。

キレイすぎて駅に見えない・・・。

スリープボックスなんてのがありました。

中で寝れるんだろうなぁ・・・。

写真を撮っていたら駅警備員に怒られました。駅が撮影禁止な国が多くて不満です( ˘・ω・˘)

 

明日の朝飯などを買って20時過ぎにプラットフォームへ。

古い駅舎の真裏に、新しいプラットフォームがあります。

古い駅舎、完全にハリボテですやん・・・(;・ω・)

プラットフォームでは1軒だけ飲食できる場所がありました。画面手前の見えない場所にテーブルと椅子が並んでいます。

ここで客の1人に「チャイどう?」と勧められて、チャイを飲みながら10分ほど会話しました。

30代くらいの男性で、バクー市街地に勤めていて、電車でバクー郊外の自宅に帰る所らしい。

バクー勤め「これからどこへ行くの?」

ボク「ジョージアのトビリシへ。」

バ勤「バクーには何日いたの?アゼルバイジャンはバクーだけ??」

ボク「うん、バクーだけ。5日いたよ。」(答えづらい質問しないでくれ(´・ω・`))

バ勤「たった5日?アルメニアにも行くの??」

ボク「・・・うーん、行くと思うよ。」(アゼルとアルメニア仲悪いんだよな・・・答えづらい質問しないでホント(´・ω・`))

バ勤「アルメニアはしょうもないぜ!ロシアの犬(Russian Slave)だし、歴史的にもたいした事ない。

ボク(反応しづらいハードなこき下ろしをしないでくれΣ(゜゜))

これって、アルメニアと同時にロシアも遠回しに悪く言ってますよね。旅行者的にはすごく反応しづらいです。なんとも答えづらかったので、「『Slave』って単語の意味知らないや」と答えると、その話題はもう終わりになりました。

中央アジアとロシアの関係も複雑っぽいですが、中央アジアでは、そうあからさまにロシアに対する批判を聞いた事が無かったのでびっくりしました。たまたま聞かなかっただけなのか、中央アジアの方が穏やかな人柄なのか。

バクー勤めの男性はひとしきり日本をほめて「来年あたり仕事で日本に行くかもしれない」「トーキョーって物価高いよね!」なんてしばらく話した後、「もう電車の時間だ」と言って去って行きました。短い時間でしたがインパクトのある会話になりました。もし機会があればアルメニア人の意見も聞いてみたいような気もします。

 

アゼルバイジャンのお金が小銭ばっかりになってどうしようかと悩んでいると、ホームを「チェンジマニーチェンジマニー」と両替商が歩いていました。18マナトが25グルジアラリになりました。

グルジアラリ

公式レートだと27.6ラリになるはずですが、ボクの18マナトと言うのが小銭の寄せ集めで、グルジア行ったら両替してもらえないかもしれない(外貨両替では小銭は嫌がられる)と思ったので、ありがたく両替しました。差額113円分くらい、夜の21時に駅のホームを歩き回る健気な両替商にくれてやらぁ。

 

ボクが買ったチケットは3等席。インドの鉄道と同じ、通路両側に寝台があるタイプでした。

荷物スペースの座席が開くのがインドと違います。

ちなみに2等席はベトナムやカザフスタンと同じ、通路の片側にコンパートメントが並んでいるタイプでした。ボクは別にどっちでも良い。身長高い人は、インドタイプだと寝台の長さが足りなくてツラいかもしれません。

隣のエリアに、日本人旅行者がやってきました。夜は眠かったのであいさつくらいしかしませんでした。列車は予定通り21時10分に出発。ボクはすぐに寝ました。

 

翌朝は6時半くらいに車両の照明が付いたので起床。

びっくりしたのが、アゼルバイジャン人は照明が付くとさっと起きる。インド人とか照明が付こうが誰かが音楽かけようが、自分が寝たければいつまでも寝てるのにな。

みんな一斉に起きたせいでトイレが激込み・・・

↑のWCマークは、人が入ってると赤、空いていると緑に点灯します。便利。

あと、みんな几帳面で、起きたら自分のシーツや枕カバーを回収して、乗務員に返却するんです。ボクは「まぁいいや」とほったらかしていたら、後で乗務員にジェスチャーで「早くマットをたたんでシーツを回収しなさい」と言われてしまいました。東南アジアとインドに慣れた身には、ちょっと居心地悪い・・・

紅茶はフリーで、頼むと持って来てくれました。日本人旅行者とお茶しながら雑談。

彼はカザフスタンで体調崩したようで頻繁に鼻をかんでいたのですが、夜中も鼻をかんでいて「トイレでやれ」と注意されたらしいです。これも東南アジアやインドや中国だと絶対注意なんてされないよな・・・夜中に音楽かけたり大声で電話したり、しきりに痰を吐いてる人がいたりするんだから。

どうも今までの感覚で旅行していると顰蹙を買いそうです。気を付けよう(´・ω・`)

 

日本人旅行者は岩手出身の学生さんでした。北京スタートで陸路で西へ行き、カザフスタンを通って、アクタウからは飛行機でバクー入り、と言うルートで開始3週間でここまで来たらしいです。あ、あれ、ボク8ヶ月かけて来たんですけど・・・(; ̄ω ̄)

ひたすら移動したんでしょうが、ほぼ陸路で3週間でここまで来れるなんてびっくりです。そういう旅行もあるんだなぁ・・・。

彼はそのままトルコを抜けて欧州へ入り、ポルトガルまで行って南米へ飛ぶらしいです。なんか光の速度で抜き去られる感じですw

 

国境越えの手続きは、全部列車の中で済みました。

アゼルバイジャンの出国手続きは、国境の係官がパソコン・パスポート読み取り機?・カメラが一体になったアタッシュケースのような物(イタリア製って書いてあった)を持って入って来て、乗客1人1人呼ばれてパスポート読み取り&顔を写されて終了。

グルジアの入国はもっと簡素で、パスポートを回収されて、しばらくしたら入国スタンプが押されて返って来ました。その間に警備員が、目についた乗客の荷物検査を行ったり、麻薬捜査犬が通ったりしました。基本座ってるだけで終わるので超楽ちん。

 

10時半を少し回ったくらいだったかな。18カ国目、グルジアのトビリシ到着!

寒い!(((|||´Д`)))

バクーは動くとちょっと暑いくらいだったんですが、トビリシは空気が冷たいです。7,8℃は違うんじゃないかな。

こういう店が入っている建物は中央アジアやバクーと似ていますが、

こんなたたずまいの教会は初めて出会いました。

中央アジアやアゼルバイジャンはイスラム教の国ですが、グルジアはキリスト教を国教にしています。今後も教会が出てくる事が多いと思います。

 

ホテルが集中している地域から少し外れた所で宿探ししていると、近くのカフェ兼バーの女性店主が「安い宿を探しているの?この辺には無いけど、少し離れた場所で友人がやってる宿があるから紹介してあげる。」と電話してくれ、車で迎えに来てもらいました。

ものすごい小さい宿だったんですが、建物は古いけどまぁキレイだし、ドミトリー15ラリ(≒653円)だったのでここに決めてしまいました。観光地からは遠いですが地下鉄駅は近くにあるし、周囲は地元の人が集まるお買い物スポットみたいになっていて過ごしやすそうです。

 

早速食事。ランチセットに付いて来たジュース。

コップで来ると思ったらまさかのビンで来るって言う。

別で頼んだグリーンサラダと、ランチセット(魚)。

グリーンサラダが予想以上にグリーンサラダです。インドでも中央アジアでもグリーンサラダを頼むとたいていトマトとキュウリを切って並べた物が出て来て、「グリーン要素よりトマトが強いやん!!」とツッコみたくなっていました。そもそも生野菜2,3種類切って並べただけはサラダではない

久しぶりのたっぷりの葉物野菜と、これまた久しぶりの小ネギを食べられました。ドレッシングではなく、オリーブオイルと塩で和えたシンプルなサラダでした。

で、「魚」って言われたけどこっちは何?

見た目が変ですが、食べると意外といける!!

魚は、アマゴやヤマメに似た川魚系の味。白いソースは・・・魚卵が混ざってる???結構塩辛くて味がよく分かりませんが、粒々した見た目と食感です。

しっかり焼いた魚を、白いソースにとっぷり浸けた感じの食べ物です。魚は焼いたばかりなのか温かく、ソースは作り置きなのか室温なので温度差があります。塩気は強めで、パンとよく合います。初めて食べる種類の食べ物です。

不思議な味でしたが、案外好きでした。サラダと合わせて13.5ラリ(≒588円)。良いレストラン風だったので少し高め。

 

さて、明日はトビリシ観光します。では今回はこれにて(=’ω’)ノ

 

 

 

コメント一覧

  1. ログボ より:

    >ポイ捨てしたタバコの火が引火
    m9(^Д^)wolt氏の放火魔~、って言おうとしたらそうだったんですね(´・ω・`)

    >寝台車の荷物スペース
    盗難防止には良さそうね?

  2. wolt より:

    >>ログボさん
    そうだったって・・・ん??(´・ω・`)
    消そうとしても消えなかったら、その時タバコ捨てた人は焦ったでしょうねw

    寝台車、確かに座席の上に人が座ってたら防犯ばっちりですね。
    まぁ国境越えの時にいちいち開けてチェックするの面倒そうでしたけど・・・

  3. ログボ より:

    >そうだったって・・・ん??(´・ω・`)

    ちゃんとした原因があったんだ、ってこと(´・ω・`)

  4. 京都マスター より:

    火の山しょぼー
    地獄の門いってらっしゃい

    でもガスがでてるとはいえ、燃え続けてるのは凄いな。その周辺だけ雨降ったことないんかね?
    あと煙草やばいな。気を付けよう

  5. y.kujime より:

    写真の件は、ありがとう。でも撮影する人の個性だから気にすることはないですよ。で!もう少し退いたネコ小さくの写真が見たい、アップは勿論ですよ。ボソボソ独り言です。丸い囲みは沈んだ都市の跡ですか。

  6. wolt より:

    >>京都マスターさん
    ヤナル・ダグだってがんばってるんですヾ(`□´)ノ”
    雨はどうなんでしょうね~
    小雨ならともかく、大雨でも消えないとしたらスゴイ。

    >>y.kujimeさん
    あれこれ試してるんですが、なんか引いて撮ってもいまいちな場所が多いんですよね・・・
    ネコがじっとしてる場所はたいてい物陰や壁際で、引いても薄汚れた壁か地面しか無かったり。
    丸い囲みは沈んだ城の跡です!

  7. baum より:

    がまるじょば!
    火の山は天然ガスがちょろちょろと漏れているんだろうか❓24時間365日火が着いていて火事にならない、燃え広がらないって何か不思議⁉️
    この前からカメラ向けた人がやたらVサインv(^^)vが人良さそうな感じデスね。

  8. wolt より:

    >>baumさん
    天然ガスがずっと噴出してるらしいですよ~
    バクーの人達はなんかノリが良かったです!w

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